レゴスクール体験レッスン資料_冬講座

レゴスクールのご案内

レゴスクールの体験レッスンにお越しいただきありがとうございます。資料名をタッチすると詳細をご覧いただけます。

レゴエデュケーションカリキュラム開発マネージャー Ole Moller氏からのメッセージです。

レゴスクールの教育理念やレッスンの特徴をご覧いただけます

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学年ごとのレッスンの特徴や指定教材をご覧いただけます。

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スクールのクラス開講スケジュールをご覧いただけます。スクールをお選びください。
※スマートフォンやタブレットでご覧になる際は、ページ中段までスクロールしてください。

※レゴスクール運営会社イマージュのHPにアクセスします

プレ入会希望の方は下部の「入会方法のご案内」に記載されている
「入会フォームはこちら」から入会登録をお願いします。

・受講料は受講月数分の金額をプレ入会時に一括でお支払いいただきます。(2022年度教材は任意購入)
・上記に表記されている受講料とは、月次受講料と施設費を合わせた料金です。
・1+ブリックトッツ、8+スマートメーカーは対象外です。
・2023年度も引き続き受講をご希望の場合は、2023年度受講確定時に入会金と登録手数料、次年度の指定教材の購入が必要です。

コース名プレ入会時の料金
(1月〜3月の場合)
プレ入会時の料金
(2月〜3月の場合)
プレ入会時の料金
(3月のみの場合)
2+ アーリーブリック32,340円21,560円10,780円
年少 エクスプローラー33,990円22,660円11,330円
年中 クリエイター33,990円22,660円11,330円
年長 クエスター43,890円29,260円14,630円
小学1年以上 インベスティゲーター45,540円30,360円15,180円
小学2年以上 ヤングエンジニア45,540円30,360円15,180円
全て税込の金額となります

入会初期費用は、入会金、月次受講料 と月次施設費2ヶ月分、教材費、登録手数料となります。

体験レッスンからレッスンスタートまでの流れをご一読いただき、下の入会フォームよりお申込みください。
ご入会には体験レッスンの受講が必須となります。
体験レッスン受講後にご入会受付が可能となりますので、ご注意ください。

※ Google Formにアクセスします

レゴスクールでは、一般には流通していないレゴエデュケーション専用教材を使用しています。
レゴスクールで使用している教材と同じ商品をオンラインで購入いただけます。

※外部サイトにアクセスします

レッスン内容のご案内

本日のレッスンの流れをご覧いただけます。

ロボット

学習のねらい:回転パーツを使って動く方法を経験する 想像の世界を膨らませる

1Cロボットはどうやって動くかなど、ロボットについて話し合います。
2C胴体、足、手をそれぞれ作り、組み合わせます。
3Cロボットの住んでいる場所を想像して組み立てます。
4C武器や乗り物など、必要だと思うものを組み立て、ごっこ遊びを楽しみます。

おかしなモンスターのものがたり

学習のねらい:お話をする事を楽しむ、お話の筋について興味を持つ

1Cモンスターなどファンタジーのお話について話し合い、お話には筋があることを確認します。
2C似たところのあるモンスターの親子とモンスターが住む森を組み立てます。
3Cモンスターの親子はどんなことができるのかを考えます。
4C組み立てたモンスターたちを使って、簡単な筋のあるお話を考えて話します。

りょかくき

学習のねらい:全体の大きさのつりあいを考える、飛行機の離着陸の様子を知る

1C両手を拡げてインストラクターと長さ比べをし、飛行機の機体と翼のバランスについて知ります。
2C機体の大きさの見積もりを立て、人形が6人乗れる飛行機を組み立てます。
3C組み立てた飛行機について、機体と翼長のバランスが取れているか観察して考えます。
4C組み立てた飛行機が離着陸するための滑走路や飛行場を、みんなで協力して組み立てます。

ケーブルカートリップ

学習のねらい:モーター、待機ブロック、ライトマトリクスの使い方について理解を深める 実際の課題を解決する チームの一員として協力しながら作業する

1Eケーブルカーの写真を見ながら、知っていることや乗った時のことについて話し合う。
2E組み立て説明書に沿ってモデルを組み立てる。
3Eモデルを確認し、モーターの位置やモーターの動きに伴うモデルの動きについて考察する。
4Eモーターを動かすプログラムも作成し、端から端まで適切に動くプログラムへと調整する。
5E動きに合わせてライトマトリクスが光るプログラムの作成に挑戦する。

ホッケー

学習のねらい:シューターとゴールキーパーから構成されるホッケーのモデルを組み立てる メカニズムが力、速度、精度にどのような影響を与えるか調べる 結果を予測し、分析する

1Eホッケーについて知っていることを話し、スティック・パックといった道具を使った競技性について考える。
2Eシューターとゴールキーパーのモデルを組み立てる。
3Eシューターモデルに使用されているラック&ピニオンの仕組みを観察し、パックを打つ練習をする。
4Eスティックがパックに当たる角度によってパックの速度や打球の方向にどのような違いが表れるか、観察し記録する。
5Eシューターバーの長さを改良し、バーの長さによってモデルの操作性やパックの速度にどのような違いがあるか調べる。

ジュニア・ピンボール

学習のねらい:ピンボールゲームのプログラミングソリューションを作成する ディスプレイ拡張機能を活用する 既存のモデルを改良する

1Eピンボールについて知っていることを話し合い、仕組みや遊び方のルールについて考える。
2Eモデルを組み立て、フリッパー部分のてこの仕組みを観察する。
3E障害物モーターのスピードや継続時間を考え、ピンボールが楽しくなるようにプログラムを作成する。
4Eディスプレイ表示プログラムを使用しゲームのスタートカウントや終了時間を表示しゲームルールを設定する。
5Eモデルにカラーセンサーに付け足し、センサーからのインプットを活用したプログラム発展に挑戦する。

ピアノ

学習のねらい:ピアノと距離センサーの仕組みを理解し、センサーからの距離に応じて音階を変えるプログラムの作成 音楽拡張ブロックを活用する

1Eピアノの音が出る仕組み、打楽器か弦楽器かなどについて話しながら、超音波という音波を「打つ」ピアノ作りに挑戦することを伝えます。
2Eピアノのモデルを組み立てる前に、超音波センサーの測定値を調査します。組み立てたピアノが超音波センサーの測定距離で異なる音を出すプログラムを作ります。
3Eピアノの仕組みについて説明し、演奏で難しいところや、簡単にできる方法を提案してもらいます。
4E音符をカラーコードに変換したり、鍵盤を追加する方法を探ります。
5Eレッスンを通して新たに発見したことや習得したことについて仲間たちに共有します。